キャラクターがメガホンから漫画、動画、WEB、SNSへ物語を届ける手描きイラスト

ストーリー × ブランド設計

「この人から買いたい」は、
ストーリーから生まれる。

ストーリーを軸に、手描きキャラクター・漫画・PRアニメ・WEBを一つにつなぐ。
バラバラだった発信を、あなたらしい一つの世界へ。一緒に整えていきます。

何をつくるか、まだ決まっていなくても大丈夫。

まずは、話してみる

むずかしく考えなくて、
だいじょうぶ。

02 ある日の発信

ちゃんと発信してるのに、
なんだか手応えがない。

コマ 1

ちゃんと伝えてる

サービスの説明もしてる。投稿だって続けてる。

コマ 2

あれ、届かない

いいねはつく。でも、相談にはつながらない。

コマ 3

なんでだろう?

あなたから買う理由が、まだ物語になっていないのかも。

もしかすると、足りないのは情報じゃなくて。
「あなたから買いたくなる理由」が、まだ見えていないのかもしれません。

03 ちょっと、大事な話

人が動くのは、
情報だけじゃない。

商品を知る。

その背景にある想いを知る。

つくった人の考え方に触れる。

そこで初めて、感情が動く。

「なんか、この人が好き」

ストーリーには、商品ではなく、
人を好きにする力があります。

04 キャラクターの出番です

ブランドに分身がいると、
ちょっと心強い。

キャラクターは、飾りではありません。
あなたの性格や想いを背負い、
ブランドの代わりに語る存在です。

むずかしい話も、
私がやさしく伝えるね。
ブランドの顔

何度も登場する。
だから、覚えてもらえる。

同じ言葉で語り続ける。
だから、世界観が育っていく。

05 アニメを、ぽつんと置かない

せっかくの動画。
その先まで、つなげよう。

心が動いたあと、どこへ進むのか。
その先までつながって、物語は力になります。

心が動くPRアニメ
物語が続くWEB・LINE・SNS
関係が育つ共感 → 信頼 → 相談

一つの物語。ひとつづきの世界観。
そんなブランドを、一緒につくります。

06 いったん、整理します

まずは、あなたの話を
聞かせてください。

何をつくるかを先に決めません。
何を、誰に、どう感じてほしいか。
そこから一緒に考えます。

  1. 01

    見つける

    商品や活動の奥にある、いちばん伝えたい想いを見つけます。

  2. 02

    物語にする

    その想いが相手の心へ届く順番を、ストーリーにします。

  3. 03

    分身をつくる

    ブランドの性格を背負う、手描きのキャラクターを育てます。

  4. 04

    形にする

    漫画やPRアニメ、WEBへ。目的に合う表現を選びます。

  5. 05

    一つにつなぐ

    WEB・LINE・SNSまで、同じ物語と世界観で整えます。

いきなり全部つくるわけではありません。今のあなたに必要なところから、一緒に。

07 つくれるもの、いろいろ

必要なものを、必要なぶんだけ。
一つの物語でつなぎます。

制作物は、ブランドを伝えるための登場人物。
単品ではなく、それぞれに役割を持たせます。

共感の入口

漫画・手描きイラスト

『私も同じ』から始まる、小さな物語を描きます。

物語の中核

PRアニメ

生まれた理由や込めた想いを、映像と音で届けます。

理解が深まる場所

HP・LP

世界観と情報を整理し、次の行動まで迷わせません。

関係を育てる場所

公式LINE・SNS

出会ったあとも、同じ声と表情でつながり続けます。

08 つくった、そのあと

つくったあとも、
ちゃんと使えるものに。

あなたが、自分のブランドを迷わず語れる。

キャラクターが、いろいろな場所で想いを伝えている。

発信するたび、同じ世界観が少しずつ育っていく。

「私のことを
分かってくれている」

「この人の
考え方が好き」

「この人から
買いたい」

タブレットで絵を描く、さとうまゆみのモノクロ似顔絵物語を見つけ、
伝わる形にする人。

09 つくっている人

さとうまゆみ(クリエイター名 もも小町)

Studio MOKO|ストーリー × ブランド設計

漫画、アニメ、ゲーム、映画、ドラマ。
人の心を動かすストーリーが、ずっと好きでした。

実家の仕事でHPや公式LINEを担当したとき、
ちゃんと書いているのに、うまく届かない。
そんな「伝えることのむずかしさ」も知りました。

だから、私は絵を使います。
きっちり整いすぎた線より、少しゆらぐ手描きの線で。
お話ししながら、まだ言葉になっていない物語を見つけます。

ストーリーの力で、
人が人を好きになるきっかけをつくる。

10 つづきは、ここから

あなたのブランドには、
どんな物語がありますか?

まだ言葉になっていない想いから、
聞かせてください。

キャラクターも、アニメも、WEBも。
何をつくるか決まっていなくて大丈夫です。

まずは、話してみる

つづきを、
一緒につくろう。

相談の入口

まとまっていなくても、
大丈夫です。

分かる範囲だけで大丈夫です。入力内容を入れたメールを作成します。

メールアプリが開きます。内容を確認してから送信してください。
送信先:mayumi.sato@studiomokomoko.com